観客動員数

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【2018年】MLBの観客動員数は300万人減少 2003年以降で最悪の数字に

MLBにおいて2018年度の観客動員数は2003年以来となる7,000万人割れになりました。これは4月の平均気温が2017年度と比較して約5.5度も低かったこと、チーム戦力の2極化が進んだことが動員数の減少理由として挙げられます。この記事では何故MLBの観客動員数が減少したのかについて少し考えていこうと思います。
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【2018年度】MLBの観客動員数はドジャースが6年連続No.1を記録

2017年度に引き続き、2018年度におけるMLBの観客動員数について...
2018.12.13
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【2018年度】NPBの観客動員数 中日が前年比10万人増加!松坂効果か?

観客動員数が300万人を超えたのは巨人のみ。阪神は天候の影響や最下位ということもあり、前年から13万人もの減少となりました。日本ハムも大谷翔平ロスもあり11万人以上も減少。一方で中日は松坂効果もあり前年から10万の増加、ロッテも19万人以上の増加を達成しています。
2018.12.13
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【MLB】3・4月におけるLAAの観客動員数と大谷翔平の影響 ~大谷登板時は観客動員数がアップ!~

スプリングトレーニングの不振から一転、大谷選手はMLBで投打にわたって...
2018.05.30
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プロ野球チームがない地域における子供の「野球離れ」が深刻に…。 

プロ野球チームがある都道府県 まずはNPBのチームが本拠地に置く都道...
2018.05.30
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【2017年度】J1リーグの観客動員数は前年比19万人増!神戸はポドルスキの加入で歴代最多の観客動員数を記録

2017年度のJ1リーグは川崎Fが最後に鹿島を勝ち点差で上回り初めての...
2018.12.14
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2017年度J2におけるスタジアム稼働率1位はファジアーノ岡山の61.2%! 平均スタジアム稼働率は33.6%と厳しい結果に。

先日、2017年度のJ2リーグのレギュラーシーズンが終了いたしました。 そこで今回は2017年度J2リーグにおけるクラブ別の観客動員数とスタジアム稼働率について調べてまとめてみることにしました。それでは早速2017年度J2リーグにおける観客動員数とスタジアム稼働率について見ていきましょう。2017年度J2リーグにおける観客動員数第1位に輝いたのは名古屋グランパスでした。 ホームスタジアムにおける観客動員数の合計ではJ2チーム唯一の30万人超えを達成しています。
2018.01.27
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【訂正版】2017年度NPBのスタジアム稼働率は平均82.17%、5チームが地方開催も含めて稼働率90%越えを達成!

 こちらが本当のスタジアム稼働率の順位になります。 前回の記事では1位が広島で92.94%と書いてしまっていましたが間違いです。 実際のスタジアム稼働率の1位はソフトバンクの97.74%です。 凄い数字です。 ソフトバンクホークスといったブランド力がすでに出来上がっているのかなと思います。 2位は95.04%で巨人になります。 こちらも前回は90.60%と書いてしまっていました。。 地方球場のキャパシティを考慮すると95%になります。 今回で一番訂正したいことがスタジアム稼働率90%越えのチームは5チームであるという事です。 阪神は前回の記事では88.7%となっていましたが、実際には91%と90%以上の稼働率です。 つまり、12チーム中5チームがほぼ毎試合で満員になっているということになります。
2018.01.27
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2017年度MLBの平均スタジアム稼働率は69.5% 観客動員数はドジャースの376万人がトップ!

スタジアム稼働率トップは97.3%でサンフランシスコ・ジャイアンツです! 毎試合満員で、チケットが完売しているといった事になりますね。 NLの西地区で最下位であったにも関わらず稼働率が95%越えは凄いです! シーズンチケット購入者が元々多いかなと推測しています。 2位はカブス(CHC)、3位はレッドソックス(BOS)となっています。 3位のBOSは観客動員数では9位でしたがスタジアム稼働率は3位となっています。 これはBOSのホームスタジアムであるフェンウェイ・パークの収容率がMLBで下から4番目の3万7731人という事が影響しています。
2018.12.12
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